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可動部分の瞬着流し込みは要注意

2009年09月26日 19:08

ご無沙汰しております。
連休中くらい毎日更新しろよと声が聞こえてきそうですが、例の如くプラモがろくに進んでいないため更新する内容がございません。
ゴメンナサイネー。


ザンライザーも制作するため、予定では半年後の完成ですが、ここは頑張って年内の完成を目指したいと思います。(えっ?



軸の可動が緩い時って瞬着流し込んで、動かしながら固まるとかなりきつくなっていい具合のテンションになるんですが…

GNソードⅡのグリップの可動が少し緩かったんで瞬着流し込んできつくさせようと思い、試しに1つやってOKだったので5つ一気にやりました。


他の作業してたらすっかり忘れてて、慌てて動かしてみたんですが…




00_04_20090926182416.jpg



死亡○| ̄|_




幸いグリップ部分は一直線上の状態で折れたので連結グリップは接着して固定してしまえばOKな訳ので選りすぐりなヤツを2つ選んで接着してしまいます。
写真一番上のパーツは既に折れたグリップを接着してあります。


残りはGNソードⅢ用に買ったダブルオーライザーがあるのでここから2つ使います。
足りない1つ分はパーツ請求で…

ついでだったので、デザイナーズカラーverのシールも頼んでみました。
これで丸い部分のシール、自作しなくて済むからね( ̄ー ̄)ニヤリ


ダブルオー本体の工作は基本終わってるんですが、背中のオーライザー接続部分にポリキャップを仕込むみました。
HJ10月号に載っていたんですが簡単そうだったので。
保持力超アップです。


瞬着の取り扱いには気をつけましょう・・


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